販売中商品ピックアップ! – Clarence Carter / Between A Rock And A Hard Place

Clarence Carter / Between A Rock And A Hard Place Clarence Carter / Between A Rock And A Hard Place
Clarence Carter / Between A Rock And A Hard Place
(中古CD。/在庫数1枚)
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中古CD Clarence Carter / Between A Rock And A Hard Place

TEICHIKU RECORDS CO.,LTD.(ICHIBAN)/TECX-25261/国内盤/(盤質:CD盤再生面に薄いキズあり。/帯無し。)

Release: 1992.
Original Release: 1990.

“Things Ain’t Like They Used To Be”
“The Straw That Broke The Camel’s Back”
“I Ain’t Leaving, Girl”
“Too Weak To Fight”
“Pickin’ ‘Em Up, Layin’ ‘Em Down”
“I’m Between A Rock And A Hard Place”
“I’ve Got A Thing For You, Baby”
“If You See My Lady”
“Love Building”
全9曲。

アルバム邦題: クラレンス・カーター「ロック・アンド・ハード・プレイス」

収録曲邦題:
「我が道を往く」
「駝と藁」
「お前から離れられない」
「トゥー・ウィーク・トゥ・ファイト」
「人生の浮き沈み」
「ロック・アンド・ハード・プレイス」
「君のために」
「イフ・ユー・シー・マイ・レディ」
「ラヴ・ビルディング」

1992年日本発売、オリジナルは1990年発売である。プロデュースは、Clarence Carter(クラレンス・カーター)自身である。

収録曲のどの曲も、Clarence Carterの味わいのあるヴォーカルが堪能できて良いが、おすすめ曲は、ファンク曲”Pickin’ ‘Em Up, Layin’ ‘Em Down”作詞作曲はClarence Carter自身、アルバム・タイトル曲”I’m Between A Rock And A Hard Place”作詞作曲はRaymond Moore/Raymond Settle、そしてレゲエ的な”Love Building”作詞作曲はClarence Carter自身。”Love Building”はキーボード、パーカッション、ワウワウ・ギター、聴衆の歓声のような効果音、そしてギター・ソロ、それらがとても心地良い音の空間を創り出している!

発売元レコード・レーベルは、アメリカの「Ichiban Records」で、John Abbey氏とNina Easton氏が創業したレーベルのようである。

John Abbey氏は、「Blues & Soul」という音楽誌を創刊した人物のようである。

Ichiban Records関連作品

ジャケットはブックレット・タイプで、桜井ユタカ氏による日本語解説、英語歌詞が掲載されている。

Clarence Carter関連作品

参考サイト
http://en.wikipedia.org/wiki/Clarence_Carter

http://en.wikipedia.org/wiki/Ichiban_Records

http://www.discogs.com/label/Ichiban+Records

http://www.discogs.com/Clarence-Carter-Between-A-Rock-And-A-Hard-Place/release/3832858

http://www.discogs.com/artist/John+Abbey

http://en.wikipedia.org/wiki/Blues_&_Soul

http://www.bluesandsoul.com/about/



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